政治・経済

    kurata1


    1: 2017/11/13(月) 22:28:26.55 ID:CAP_USER
     ロシア軍は戦闘ロボット「ネレフタ」(Nerehta)を導入することを、ロシア国防省のイノベーションリサーチ局のOleg Pomazuev氏が明らかにした。
    まずは諜報、地雷除去、消火活動などを行い、将来は攻撃にも利用されるようだ。ロシアでは小さな爆発物処理ロボットから、
    大型ロボットまで多くの無人機(unmanned ground vehicle)を開発している。

    「戦争の根本的な在り方を変えていく」

     アメリカ陸軍のMark Milley士官は「戦場での戦闘ロボットの導入は人々が思っているよりも速く進んでいる。
    我々は歴史的な時代の真ん中にいる。技術の発展による戦場でのロボットの導入は、戦争の根本的な在り方を変えていく。
    自律型システムや半自律型システムのロボットも現時点では多くはないが既にある。
    自律型ロボットはまだ普及していないが、数年のうちにもっと幅広い戦闘ロボットが登場するだろう」とワシントンでのイベントで語っていた。

     従来、戦場で人間(軍人)が行っていた「3D業務」(単調:dull、汚い:dirty、危険:dangerous)な任務の多くは既にロボットが行っている。
    これからは戦場に軍人が送られるのではなく、ロボット同士での戦いになっていく。

    関連ソース画像
    no title


    ▼戦闘ロボット「ネレフタ」の動画
    New Russian Combat Robot Nerehta - Нерехта for Russian Army. PART-1
    https://youtu.be/69Udbw_wVN8



    Боевой робот "Нерехта". Новинка оборонно-промышленного комплекса России.
    https://youtu.be/WDUPM4BBkJ8



    関連スレ
    【国連】〈完全自律兵器の禁止を求め〉「殺人ロボット」の使用に関する会議を初開催へ
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1510576248/

    Y!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20171111-00078012/

    【【おそロシア】ロシア軍、戦闘ロボット「ネレフタ」導入:戦場は人間不要の時代へ 】の続きを読む

    1

    1: 2017/11/13(月) 22:46:47.74 ID:lO4IKrRc0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が学校法人「加計学園」を巡る朝日新聞の社説を巡り、自身のツイッターに「朝日新聞、死ね」と
    投稿していたことが分かった。足立氏は異議申し立ての趣旨だったと釈明したが、発言を疑問視する声も上がっている。

    http://mainichi.jp/articles/20171114/k00/00m/040/057000c

    【維新の足立議員がツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿 】の続きを読む

    危険生物

    1: 2017/11/11(土) 19:27:35.14 9
    すごく小さい生き物だった
    2017年11月11日 19時04分 JST | 更新 4分前

    錦光山 雅子 Masako Kinkozan ハフポスト日本版ニュースエディター。

    1年で最もたくさんの人間を殺す動物は、何だろうか? 興味深い統計をまとめたビジュアル資料がある。

    マイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ氏が、自身のブログ「gatesnotes」で公表した「世界の殺し屋の動物たちー1年で動物に殺される人間の数」(World's Deadliest Animals)の2014年4月公開版を見てみよう。WHOなど各種統計から引用してまとめた。

    内訳は

    サメ 10人

    オオカミ 10人

    ライオン 100人

    ゾウ 100人

    カバ 500人

    ワニ 1,000人

    サナダムシ 2,000人

    カイチュウ 2,500人

    巻き貝 10,000人

    サシガメ 10,000人

    ツエツエバエ 10,000人

    イヌ  25,000人

    ヘビ  50,000人

    人間 475,000人 (戦争など武力行使以外の殺人)


    圧倒的に人間を引き離し、年間725,000人を殺している動物がいた。


    1年で72万人も殺している動物とはーーーー

    (写真)
    ABADONIAN VIA GETTY IMAGES
    マラリア原虫を媒介しているハマダラカ


    「蚊」だった。

    蚊に刺されて亡くなる代表的な病気が、マラリアだ。

    マラリア原虫を保有しているハマダラカに刺されて感染する。

    WHOのマラリアレポートによると、世界で年間約2億人が感染し、約43万人(推計)が亡くなる。WHOによると、マラリア死亡者の90%が、サハラ以南のアフリカ地域に集中している。

    発熱や脳炎を引き起こすウエストナイルウイルス、子どもが重症になりやすいデング熱も、蚊によって媒介される。

    2016年、World's Deadliest Animalsの改訂版が新たに公表された。

    改訂版では、サソリ(死亡者=3500人)やハチ(60人)、クラゲ(40人)、トラ(50人)が新たに追加されたほか、前回登場した動物の数字も更新された。それでも蚊(830,000人)が人間(580,000人)を引き離し、圧倒的な多さだった。

    ゲイツ氏はブログに載せた改訂版の投稿文で、動物による死亡者を「2015年のエイズと糖尿病による死亡者とほぼ同じ数」と説明。「リストにあるもっと小さい生き物に比べたら、サメなどはそんな恐ろしいものではない」としている。


    http://m.huffingtonpost.jp/amp/2017/11/11/don_a_23273992/

    【どの動物が人間を一番殺しているのか...? ビル・ゲイツ財団がまとめた驚きの結果 】の続きを読む

    b9150ad097b9c5d4fa63f80274b85146

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2017/11/09(木) 07:25:02.36 ID:Bc9/ep0V0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171109-00000040-jnn-soci

    東京都は超高齢社会にどう対応していくのか、有識者による懇談会の初会合が都庁で開かれました。

     超高齢社会は65歳以上の高齢者が人口の21%を超えた社会のことで、東京都は2015年時点ですでに22.7%と超高齢社会に突入、対応が課題となっています。

     8日に都庁で開かれた有識者による第1回の懇談会では、NPOなど民間の力を活用し、地域ごとの特色に沿って街で高齢者を支える社会モデルを策定する方針を確認しました。懇談会は来年8月に提言をとりまとめる予定です。

     小池知事は就任2年目の重点政策の1つに高齢化対策をあげており、懇談会でも「超高齢社会の先進的な都市像を国内外に示すことを目標にしたい」と、その意義を強調しています。(08日22:38)

    【東京の約1/4が65歳 やばくね、これ 】の続きを読む

    170913-iphonex-01-w960

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2017/11/08(水) 12:03:06.16 ID:+Kiax2RP0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    TechInsights社が、最近発売されたiPhone Xの部品コストを推定し、「本当の値段」を明らかにした。ポータルMacRumorsが伝えた。
    縁なしディスプレイの価格はiPhone 8の画面よりはるかに高価な65ドル、スチール製フレームを採用したボディは36ドル、「中身」は247ドルで、iPhone Xの原価は357ドルと推定された。
    iPhone Xは11月3日に発売された。米国での販売価格は999ドルから。ロシアでは7万9000ルーブル(約1342ドル)からとなっている。

    https://jp.sputniknews.com/life/201711084256223/

    【iPhone Xの原価はなんと 】の続きを読む

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